2008.08.21
しゅーーろくはきついんですよ
今週と来週と、しゅーーーろくで出勤せねばならなくなったので
今月いっぱい余裕がなさそうです。
なもんでとりあえずはむっつりの話に頭を傾けつつ、学パロの続きを少しずつ考える。
溢れそうになったらケータイかパソコンにためていく。
そんな感じでいこうと思います。
そして本が読みたい。
めっきり読書時間が取れなくていらいらします。
睡眠の次に大事な読書時間。私にとってはご飯よりも大事。
でもお腹はすくし頭に糖分がないとしっかり働かない。
食べなきゃ根本的な問題として生きていけないしね。
ご飯は大事。食べるのも大好き。
でもご飯も大事だけど、本も大事。
読みたいなーと思っているものは脳内本棚に高く積まれていくばかりで
ちっとも現実世界で手に取ることができません。
ところで、アマゾンって大好きなんですがダンボール紙で届くのが実は苦手です。
あのかさばるのがどうにももどかしくて。
学校帰りも夕飯時に、スタバやドトールへふらっと立ち寄って、
コーヒー片手にいつまでも本に向き合えてたあの頃にいま超帰りたい。
今月いっぱい余裕がなさそうです。
なもんでとりあえずはむっつりの話に頭を傾けつつ、学パロの続きを少しずつ考える。
溢れそうになったらケータイかパソコンにためていく。
そんな感じでいこうと思います。
そして本が読みたい。
めっきり読書時間が取れなくていらいらします。
睡眠の次に大事な読書時間。私にとってはご飯よりも大事。
でもお腹はすくし頭に糖分がないとしっかり働かない。
食べなきゃ根本的な問題として生きていけないしね。
ご飯は大事。食べるのも大好き。
でもご飯も大事だけど、本も大事。
読みたいなーと思っているものは脳内本棚に高く積まれていくばかりで
ちっとも現実世界で手に取ることができません。
ところで、アマゾンって大好きなんですがダンボール紙で届くのが実は苦手です。
あのかさばるのがどうにももどかしくて。
学校帰りも夕飯時に、スタバやドトールへふらっと立ち寄って、
コーヒー片手にいつまでも本に向き合えてたあの頃にいま超帰りたい。
2008.08.20
とりーそぎ!
やっとかけた!
多分一番苦労したであろうパロ9話をアップしました。
9話は思ったよりも長くなったので二部構成。
私の技術がなかったから視点を変えての構成になったってことはここだけの秘密。
お話を書くときの取捨選択が苦手です。
軸に全く関係ないようなことをメインに書きそうになる。
危うく、9話は進路相談室になりかけるところでした。
書きたいのはあくまで学パロですのに。
どうにか勢いで書いた話なので、誤字脱字・構成等は気が向いたら暇なときに見直します…。
下は拍手のお返事です。
多分一番苦労したであろうパロ9話をアップしました。
9話は思ったよりも長くなったので二部構成。
私の技術がなかったから視点を変えての構成になったってことはここだけの秘密。
お話を書くときの取捨選択が苦手です。
軸に全く関係ないようなことをメインに書きそうになる。
危うく、9話は進路相談室になりかけるところでした。
書きたいのはあくまで学パロですのに。
どうにか勢いで書いた話なので、誤字脱字・構成等は気が向いたら暇なときに見直します…。
下は拍手のお返事です。
2008.08.18
好き。だって可愛いんだもん。
唐突ですが誰か私と6日に横浜スタジアム行きません?
一緒にライブへ行くはずだった友達に予定ができちゃってまさに今日振られてしまいまして。
いや、半分くらい本気。大好きなライブで空席見たくないし。
ポルノ好きでここ見てる人なんてまあいないだろうはと思うんですが。
ライブ行く(または行きたいって思う)くらいポルノ好きな方がいましたら是非ー。
いなかったら当日現地のチケ待ち人に譲ろうと思ってます。
というわけで、この間初めてネットで自分の嗜好をカミングアウトしたので
思い切って語らってみますよ。と。
ということで先日は真琴さんのサイトへおじゃまして
チャットでお話させて頂きました。
ノンテーマのチャット。とりとめもない話を、それも濃く、大分濃くお話しまして
すごく楽しかったです。
構ってくださった方々、どうもありがとうございました。
一緒にライブへ行くはずだった友達に予定ができちゃってまさに今日振られてしまいまして。
いや、半分くらい本気。大好きなライブで空席見たくないし。
ポルノ好きでここ見てる人なんてまあいないだろうはと思うんですが。
ライブ行く(または行きたいって思う)くらいポルノ好きな方がいましたら是非ー。
いなかったら当日現地のチケ待ち人に譲ろうと思ってます。
というわけで、この間初めてネットで自分の嗜好をカミングアウトしたので
思い切って語らってみますよ。と。
ということで先日は真琴さんのサイトへおじゃまして
チャットでお話させて頂きました。
ノンテーマのチャット。とりとめもない話を、それも濃く、大分濃くお話しまして
すごく楽しかったです。
構ってくださった方々、どうもありがとうございました。
2008.08.16
風呂敷広げてどこへゆく??
スクール編、
終 わ ら な い !
どんなに少なく見積もっても今書き終わったやつ除いてあと3・4話必要くさい。
風呂敷広げすぎた。
しかもラストの構想考えてたらチビ郁に感情入れすぎて若干ナイーブになった。
書いてないのに。
考えてただけなのに。
先が思いやられる学園編、だんだん書くのが怖くなってきました。
書きたいけど書くのが怖い。
ラストの章を書くのが。
勇気の一歩を踏み出すのは大変です。
終 わ ら な い !
どんなに少なく見積もっても今書き終わったやつ除いてあと3・4話必要くさい。
風呂敷広げすぎた。
しかもラストの構想考えてたらチビ郁に感情入れすぎて若干ナイーブになった。
書いてないのに。
考えてただけなのに。
先が思いやられる学園編、だんだん書くのが怖くなってきました。
書きたいけど書くのが怖い。
ラストの章を書くのが。
勇気の一歩を踏み出すのは大変です。
2008.08.15
カミナリびかぴか
夕飯を食べ終わって
二人でソファに座りながら仲良くコーヒーなんか飲んじゃってて
この間柴崎に美味しいクッキーもらったんですよーなんて
ぼのぼのと会話しながらクッキー摘んでるときに
突然外の空気が怪しくなって
突然雨が降り出して
突然窓の外がぴかっと光って
数秒も経たないうちにおっきな雷の音が鳴り響いて
「やっ」
とか言いながら思わず隣に座る夫に抱きつく奥さんの図に萌えます。
何って昨日夕立と雷が凄くて、こんなに大きな雷は久し振りだなーと思いながら
妄想が入道雲のようにもくもくと湧き出てきました。
そんで、
落雷してるのは遠くだから平気だって夫は一生懸命なだめたりするんですが
奥さんはぴかっとする光を見るのも、どーんって音を聞くのも怖がっちゃって
思わず夫の胸に顔を埋めちゃう。
それでも大きな音が轟く度に「やだあっ!」って言ってびくびくっとしちゃって
夫は「仕方ないな」って半ば呆れたような声を出しながらも顔がにやけるんですよ。
「すぐ遠くへ行っちゃうから大丈夫だ」って言うのに
「だって音も光も怖いんだもん」って奥さんはきかなくて
それで夫は「この甘えん坊」って言いながら、奥さんの両耳を手のひらでそっと塞いでやったりする。
「?」って不思議な顔して見上げてくる奥さんに
「これなら音も聞こえないだろう」って
奥さんには見せられないようなだらだら顔で。
でも奥さんには耳を塞がれてるから夫の言ってることが聞こえてないんだけど
そんな奥さんの様子を分かってるのか分かってないのか、
夫は奥さんの耳を塞いだまま、顔をぎゅっと胸元に押しつけてきたから
奥さんは「まあいっか」って思いながらそのまま数十分間、夫に抱きついてたりする。
ありがちな雷萌えシチュエーションですが
こうして文字にするだけで何だかむず痒いな!
そして口から氷砂糖吐くくらいのバカップル具合だなと思った(妄想したの自分だけど)
そんな素晴らしき雷萌えの図を誰か文字や絵に表したいと思う強者はいないものだろうか。
や、言ってみただけ!
いつかべったべたな萌えシーンも書いてみたいなーと思いつつ
文字だけで表現するには限度があるものもあって四苦八苦してるんですいろいろと。
にしても、
別冊2の二章目だけでここまでいちゃらぶな夫婦を妄想しちゃった自分の変態さに
ちょっとだけ頭を抱えてしまいます。
二人でソファに座りながら仲良くコーヒーなんか飲んじゃってて
この間柴崎に美味しいクッキーもらったんですよーなんて
ぼのぼのと会話しながらクッキー摘んでるときに
突然外の空気が怪しくなって
突然雨が降り出して
突然窓の外がぴかっと光って
数秒も経たないうちにおっきな雷の音が鳴り響いて
「やっ」
とか言いながら思わず隣に座る夫に抱きつく奥さんの図に萌えます。
何って昨日夕立と雷が凄くて、こんなに大きな雷は久し振りだなーと思いながら
妄想が入道雲のようにもくもくと湧き出てきました。
そんで、
落雷してるのは遠くだから平気だって夫は一生懸命なだめたりするんですが
奥さんはぴかっとする光を見るのも、どーんって音を聞くのも怖がっちゃって
思わず夫の胸に顔を埋めちゃう。
それでも大きな音が轟く度に「やだあっ!」って言ってびくびくっとしちゃって
夫は「仕方ないな」って半ば呆れたような声を出しながらも顔がにやけるんですよ。
「すぐ遠くへ行っちゃうから大丈夫だ」って言うのに
「だって音も光も怖いんだもん」って奥さんはきかなくて
それで夫は「この甘えん坊」って言いながら、奥さんの両耳を手のひらでそっと塞いでやったりする。
「?」って不思議な顔して見上げてくる奥さんに
「これなら音も聞こえないだろう」って
奥さんには見せられないようなだらだら顔で。
でも奥さんには耳を塞がれてるから夫の言ってることが聞こえてないんだけど
そんな奥さんの様子を分かってるのか分かってないのか、
夫は奥さんの耳を塞いだまま、顔をぎゅっと胸元に押しつけてきたから
奥さんは「まあいっか」って思いながらそのまま数十分間、夫に抱きついてたりする。
ありがちな雷萌えシチュエーションですが
こうして文字にするだけで何だかむず痒いな!
そして口から氷砂糖吐くくらいのバカップル具合だなと思った(妄想したの自分だけど)
そんな素晴らしき雷萌えの図を誰か文字や絵に表したいと思う強者はいないものだろうか。
や、言ってみただけ!
いつかべったべたな萌えシーンも書いてみたいなーと思いつつ
文字だけで表現するには限度があるものもあって四苦八苦してるんですいろいろと。
にしても、
別冊2の二章目だけでここまでいちゃらぶな夫婦を妄想しちゃった自分の変態さに
ちょっとだけ頭を抱えてしまいます。
